【維持1ヶ月目】不具合調整[納車後の不具合って修理してくれるの?]

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こんにちはれぐです。
車が好きな一般サラリーマンです。

前回の納車後に判明した不具合について中古車屋に電話して確認してみました。

確認内容

①外装の傷
②エアコンからのスポンジ飛ぶ
③ワイパーのガタつき
④スピーカーの音割れ

中古車屋と話し合った結果

①外装の傷

傷は完全に綺麗になるわけでありませんとの返事。コーティングは施すけれども、少し大きな傷はそのままですとお答えしていましたとのこと。結局ココらへんは言った言わないの問題です。
なので、現地でちゃんとなおしてって言うこと、さらにはそれを書面にするっていうのが大切なことだったかもしれません。怒鳴りつけて文句を言えば対応はしてくれたのかもしれませんが、性格的にそういうことはしたくないので、こちらは現状で納得することにしました。

②エアコンからのスポンジ飛ぶ

エアコンのスポンジ飛びについては、清掃はしているけど、その残りが飛んできてるのでは?とのことでした。ここは基本的に我慢するしかないかなと思いました。やはりこれも現車確認の段階で気付いて対応してもらうようにしておくべきでした。

③ワイパーのガタつき

ワイパーのガタつきについては、ブレードは新品に交換しているとのこと。ただドイツ車は雪が多かったりする国なので、日本車と違い、ワイパー強めに押し付ける傾向があるとのこと。それで新品だとそうなるなど…という説明を受け…結局これもなおしてくれそうもないので我慢。

④スピーカーの音割れ

スピーカーまでは確認していませんでした、すいませんとのことで、うちでなおすと安いのしか交換できないから、ご自身でやられたほうがと言う回答。。いや、安いのでいいですよ?と言っても、いや〜〜みたいな感じの返事でやってくれなさそうな感じ。そこで、とりあえずこちらでスピーカー新しいの買うから、取り付けてくださいとお願いしたら、九州では無理ですが千葉店であれば取り付けれるので調整しますとのこと。
その後3日に千葉店で対応させていただきますとの返事をもらいました。

納車後不具合まとめ

結局不具合は現車確認の段階で確認して、その時に修理を依頼して、さらには書面などに残しておくということが必要だと感じました。さらにはやはり遠くのお店で買うというデメリットがここでは発揮されてしまいました、近場のお店であればすぐに車をもっていけますが、九州は流石に行けないので。

今後中古車を買うときは現車確認の時に大きなところだけではなく、細かいところにも注意して確認しようと思います。














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